お台場ご当地PRイベントに想うこと

「 Social Grapher とは 」
1960年の後半 ? 父愛用のスプリングカメラをもらい受け、写真に傾注。フィルム代が相応にお高い時代だったので、風景を何枚も連写はできなかったけど、とにかく楽しかった。
父の撮影ポリシーは、人物を現地に刻むこと。旅行の際には、その地が何処であるかを示す旅館の看板や、観光地の立て看板をさりげなくフレームに収めて家族を撮影。風景写真はプロの領域、と割り切っているようで、人物のいない風景だけの写真は殆ど見たことがない。 その父のポリシーに強い影響を受けたわたくし。撮影・閲覧コストが飛躍的に下がった今だから、辺りパシャパシャ風景を撮るものの、その地が何処であるのか、いつ撮ったものかを示す標識や看板、時計などのオブジェがボクの画像の至る所に含まれる。 芝生と建物、草花と国旗。などなど、印象に残りそうなオブジェを組み合わせる写真は、とっても面白い。いま想うと、フォトグラファー(写真家)に憧れてた時間は長かった。自分ワールドを画像で描いていけたら、どんなにステキなことだろう。でもしか、写真で食べていく自信は全くなかった。
いつしかスプリングカメラから遠ざかり、フツーに進学。サラリーマンの道をゆく。そろそろキャリアチェンジかな、と考えはじめた頃、livedoor ブログを体験。その節あらためて、デジカメ写真の掲載により撮影の楽しさを想い出す。あわせて洗練されたフォトグラファーの名作を、ソーシャルメディア上で閲覧し、うっとりしたり、想い出すように憧れたりも。
そう、ファインダー越しに瞬間を切り出し、独特の世界を描写する、憧れのフォトグラファー。少し前ならフツーのサラーリーマンには縁遠い、クリエイトな世界に息づくフォトグラファー。それも最近、ソーシャルメディアのお陰で随分、身近に感じられるようになりました。とはいえフォトグラファーの技の領域は遠すぎる。で、ソーシャルグラファーを思いつく。
ソーシャルグラファーとは、社会の変遷を描写し、健やかな未来を願う人――。 と、仮に定義づけ、当面は、I'm a ソーシャルグラファーで参ろうと思います ^^。
「 ソーシャルグラファーの大家 」
ソーシャルグラフ(人と人との相関図、関係図)――。
ボクがソーシャルグラフ(Social Graph)という言葉を知ったのは(確か)2010年。それを調べるなか、林信行氏の2007年のコラム「マイクロトレンド」を拝読、強い影響を受けていた。 きっかけは渋谷で催された電子書籍のシンポジウムで、懇談タイムに林氏と名刺を交換。氏は実機を手に iPhone事情を詳しく親切に教えてくださった。その時ボクはソーシャルのチカラを確信し、以降、林氏こそソーシャルグラフ国内屈指の先導者として私淑している只今。 林氏は少なくとも2007年時点、ソーシャルグラフの近未来図を描き出していたわけですネ(驚)。
「 自称 SocialGrapher として 」
さて、Facebookマイページ 自己紹介欄に記した冒頭の一文は、世界初の SocialGrapher 宣言いたします^^。 ということで、紹介フレーズとして歩きはじめた模様です。
“ 岡山ソーシャル祭 in お台場! 〜黄ニラとジューシーと桃太郎と。〜 ”
上記の催しに、ソーシャルグラファーの名前で出ています ( ^∀^) ソワソワ
ソーシャル連環の妙。 皆さまに感謝いたします 人

「 Social Grapher とは 」
1960年の後半 ? 父愛用のスプリングカメラをもらい受け、写真に傾注。フィルム代が相応にお高い時代だったので、風景を何枚も連写はできなかったけど、とにかく楽しかった。
父の撮影ポリシーは、人物を現地に刻むこと。旅行の際には、その地が何処であるかを示す旅館の看板や、観光地の立て看板をさりげなくフレームに収めて家族を撮影。風景写真はプロの領域、と割り切っているようで、人物のいない風景だけの写真は殆ど見たことがない。 その父のポリシーに強い影響を受けたわたくし。撮影・閲覧コストが飛躍的に下がった今だから、辺りパシャパシャ風景を撮るものの、その地が何処であるのか、いつ撮ったものかを示す標識や看板、時計などのオブジェがボクの画像の至る所に含まれる。 芝生と建物、草花と国旗。などなど、印象に残りそうなオブジェを組み合わせる写真は、とっても面白い。いま想うと、フォトグラファー(写真家)に憧れてた時間は長かった。自分ワールドを画像で描いていけたら、どんなにステキなことだろう。でもしか、写真で食べていく自信は全くなかった。
いつしかスプリングカメラから遠ざかり、フツーに進学。サラリーマンの道をゆく。そろそろキャリアチェンジかな、と考えはじめた頃、livedoor ブログを体験。その節あらためて、デジカメ写真の掲載により撮影の楽しさを想い出す。あわせて洗練されたフォトグラファーの名作を、ソーシャルメディア上で閲覧し、うっとりしたり、想い出すように憧れたりも。
そう、ファインダー越しに瞬間を切り出し、独特の世界を描写する、憧れのフォトグラファー。少し前ならフツーのサラーリーマンには縁遠い、クリエイトな世界に息づくフォトグラファー。それも最近、ソーシャルメディアのお陰で随分、身近に感じられるようになりました。とはいえフォトグラファーの技の領域は遠すぎる。で、ソーシャルグラファーを思いつく。
ソーシャルグラファーとは、社会の変遷を描写し、健やかな未来を願う人――。 と、仮に定義づけ、当面は、I'm a ソーシャルグラファーで参ろうと思います ^^。
「 ソーシャルグラファーの大家 」
ソーシャルグラフ(人と人との相関図、関係図)――。
ボクがソーシャルグラフ(Social Graph)という言葉を知ったのは(確か)2010年。それを調べるなか、林信行氏の2007年のコラム「マイクロトレンド」を拝読、強い影響を受けていた。 きっかけは渋谷で催された電子書籍のシンポジウムで、懇談タイムに林氏と名刺を交換。氏は実機を手に iPhone事情を詳しく親切に教えてくださった。その時ボクはソーシャルのチカラを確信し、以降、林氏こそソーシャルグラフ国内屈指の先導者として私淑している只今。 林氏は少なくとも2007年時点、ソーシャルグラフの近未来図を描き出していたわけですネ(驚)。
「 自称 SocialGrapher として 」
さて、Facebookマイページ 自己紹介欄に記した冒頭の一文は、世界初の SocialGrapher 宣言いたします^^。 ということで、紹介フレーズとして歩きはじめた模様です。
“ 岡山ソーシャル祭 in お台場! 〜黄ニラとジューシーと桃太郎と。〜 ”
上記の催しに、ソーシャルグラファーの名前で出ています ( ^∀^) ソワソワ
ソーシャル連環の妙。 皆さまに感謝いたします 人







ところで「レシピmomo.」のアクセス急落に関して考える原因のひとつは、Google Caffeine Update(グーグル カフェイン アップデート)。 記事『
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