慶應義塾創立150年記念事業を応援するページ

六(りく)の王者 慶應(若き血)
若き血 と恵みの雨 」

創立150年を迎える慶應義塾(慶応大学)。

2008年3月30日(日)、慶應義塾創立150年記念事業 のひとつ、

シリーズ講演会 『学問のすゝめ21』@岡山 が開催されました。 当日700名のご参加に対し、事前の申込総数は1800名。

『若き血』しか歌えない未熟者の塾員が選外(抽選によるハズレ)になるのは自然の成り行き。 も、諦める理由は何もない。

キャンセルは必ずある、そう考える未熟者は当日の会場で待機することに。 そして3月30日は朝からあいにくの雨だった。


「 魂のタックル、先導者たらん 」

複雑化極まりない21世紀に光輝を見出す精鋭、あるべき社会へと先導すべく人材の育成。 それが慶應義塾の意図するところ。

そんな教えを目の当たりに学びたく。 そうしてご来場者数を読み終えた受付のジェントルマンより、嬉しい先導を授かった(深謝)。

雨は大地を潤す天の恵みと、あらためて感謝してみたり。

会場内では福澤諭吉先生の教えを継承する塾員(卒業生)より高尚なお話も……。 未熟な塾員は、昔も今も、等しく落ちこぼれ(涙)。

慶應義塾創立150年記念講演会『学問のすゝめ21』のビデオで後日、補修することに(WindowsMediaPlayer利用でご覧頂けます)。

さて、このブログは

世界のコンテンツ産業を先導する日本において、ブログコンテンツをして地域を活性化できればいいなぁ、そんな想いで綴っています。

そして岡山は、瀬戸内海と中国山地が恵む食材・天然資源の宝庫とも。 陸の王者は岡山県、エイプリル・ジョークではありませぬ(笑)。

[ YouTubeで観る! 東京六大学野球リーグ伝統の一戦「慶早戦」(巷では「早慶戦」と呼ばれています) 注)音が出ます♪ ]