良いもの紹介を試みるページ

画像はバジリコ(英名バジル)の葉っぱ。
先日の ペスト・ジェノヴェーゼ をきっかけに、毎朝飲む 野菜ジュース の季節の旬の材料として採用中。
ツンと鼻を刺激する強烈な香り。
そこがハーブティーの素材に選ばれる理由であったり、また、和名メボウキと呼ばれるように目に効く漢方薬、生薬でもあるそうな。
そんなバジルの葉っぱを食べ(飲み)はじめて2週間。 毎年恒例、2月末には花粉症でグスグスしている二人がナント、すこぶる快調。
何十年来のお付き合いで、あらゆる手立てを尽くしてきた花粉症マスターのゆうさえも、ケロッとしてるからビックリ、そして有難く。
それがバジルのお陰かどうか、なんら、証明はできないものの、おそらくバジルのツーンとくる刺激臭にヒントがありそうな……。
そうだよ! という言説をお持ちの方は教えてくださいネ♪
さて本題。 先日「いいもの」通信 第2号が到着。
これは、つくり手・売り手・買い手をつなげる「いいものプロジェクト」を運営する良品工房(Aモニター)さんが発行する情報誌。
その良品工房は、「いいもの」とは毎日の暮らしに無理なくなじむもの、をキャッチに、安全・実用・値頃を選別する目利きの集団。
作り手・売り手・買い手、誰もが消費者で、みなが目利きになってもらいたい、そんな願いが「いいものプロジェクト」の理念とも。
心打たれ、Bモニター参加することに(良品工房さんのホームページ)。
実は良品工房がコーディネートする実験店舗「ベジフルステージおかやま(2007年9月28日オープン)」で新鮮野菜を購入していたり。
すでにリアルなリンクがありました(嬉)。 (ベジフルステージで頑張る 緑提灯 の「小松菜農園 オルトファームさんブログ」も紹介したく)
そうして3月10日は良品工房 白田社長ご参加のシンポジウム あり。 岡山Bモニターのブログレポートを通して「いいもの」応援させて頂きます。
画像はバジリコ(英名バジル)の葉っぱ。
先日の ペスト・ジェノヴェーゼ をきっかけに、毎朝飲む 野菜ジュース の季節の旬の材料として採用中。
ツンと鼻を刺激する強烈な香り。
そこがハーブティーの素材に選ばれる理由であったり、また、和名メボウキと呼ばれるように目に効く漢方薬、生薬でもあるそうな。
そんなバジルの葉っぱを食べ(飲み)はじめて2週間。 毎年恒例、2月末には花粉症でグスグスしている二人がナント、すこぶる快調。
何十年来のお付き合いで、あらゆる手立てを尽くしてきた花粉症マスターのゆうさえも、ケロッとしてるからビックリ、そして有難く。
それがバジルのお陰かどうか、なんら、証明はできないものの、おそらくバジルのツーンとくる刺激臭にヒントがありそうな……。
そうだよ! という言説をお持ちの方は教えてくださいネ♪
さて本題。 先日「いいもの」通信 第2号が到着。
これは、つくり手・売り手・買い手をつなげる「いいものプロジェクト」を運営する良品工房(Aモニター)さんが発行する情報誌。
その良品工房は、「いいもの」とは毎日の暮らしに無理なくなじむもの、をキャッチに、安全・実用・値頃を選別する目利きの集団。
作り手・売り手・買い手、誰もが消費者で、みなが目利きになってもらいたい、そんな願いが「いいものプロジェクト」の理念とも。
心打たれ、Bモニター参加することに(良品工房さんのホームページ)。
実は良品工房がコーディネートする実験店舗「ベジフルステージおかやま(2007年9月28日オープン)」で新鮮野菜を購入していたり。
すでにリアルなリンクがありました(嬉)。 (ベジフルステージで頑張る 緑提灯 の「小松菜農園 オルトファームさんブログ」も紹介したく)
そうして3月10日は良品工房 白田社長ご参加のシンポジウム あり。 岡山Bモニターのブログレポートを通して「いいもの」応援させて頂きます。


