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<title>ハッピーポータル</title>
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<description>幸せへの物語を綴る前向きな日乗（時々）
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<title>サンベルディエールの薀蓄（うんちく）をどうぞ!!</title>
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<description>公式ｻｲﾄ｜ﾌﾞﾗﾝﾃﾞｨﾝｸﾞ｜街PRﾈｯﾄ｜運営者情報｜想い｜ContactUs｜ﾘﾝｸ

　『 思考とは、言語によって涵養されるもの 』　言葉の研磨で高まる思考。　書いて綴って、創造力を磨きます。　企業のブランド創りや御社の秀逸な製品、優れたサービスのブランディングに関するご用命は...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-08-08T08:05:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>【 ハッピー・インフォ 】</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.maemuki.info/">公式ｻｲﾄ</a>｜<a href="http://www.sunverdir.com/archives/50051610.html">ﾌﾞﾗﾝﾃﾞｨﾝｸﾞ</a>｜<a href="http://www.town-pr.net/">街PRﾈｯﾄ</a>｜<a href="http://www.sunverdir.com/archives/cat_50006386.html">運営者情報</a>｜<a href="http://www.sunverdir.com/archives/50540174.html">想い</a>｜<a href="http://www.sunverdir.com/archives/50598513.html">ContactUs</a>｜<a href="http://www.maemuki.org/archives/51171493.html">ﾘﾝｸ</a><br>
<br>
　『 <b>思考とは、言語によって涵養されるもの</b> 』　言葉の研磨で高まる思考。　書いて綴って、創造力を磨きます。　企業のブランド創りや御社の<b>秀逸な製品、優れたサービスのブランディング</b>に関するご用命は、<a href="http://www.sunverdir.com/archives/50598513.html">ContactUs</a> より お願い致します。<br>
<br>
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Copyright (C) 2005-2012 <a href="http://www.sunverdir.com/archives/cat_50006386.html">SunVerdir</a>. All Rights Reserved.</div>
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<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52232273.html">
<title>Social Grapher 日記。　ツナガル。連環の妙に、深謝を。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52232273.html</link>
<description>お台場ご当地PRイベントに想うこと

「 Social Grapher とは 」

1960年の後半 ?　父愛用のスプリングカメラをもらい受け、写真に傾注。フィルム代が相応にお高い時代だったので、風景を何枚も連写はできなかったけど、とにかく楽しかった。

父の撮影ポリシーは、人物を現地...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-18T08:05:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ おいしい話題ほか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お台場ご当地PRイベントに想うこと<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/7150762335/" title="岡山県運転免許センター by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7265/7150762335_61883cc44d_n.jpg" width="320" height="180" alt="岡山県運転免許センター" align="right"></a><br>
「 <b>Social Grapher</b> とは 」<br>
<br>
1960年の後半 ?　父愛用の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9" target="_self" title="">スプリングカメラ</a>をもらい受け、写真に傾注。フィルム代が相応にお高い時代だったので、風景を何枚も連写はできなかったけど、とにかく楽しかった。<br>
<br>
父の撮影ポリシーは、人物を現地に刻むこと。旅行の際には、その地が何処であるかを示す旅館の看板や、観光地の立て看板をさりげなくフレームに収めて家族を撮影。風景写真はプロの領域、と割り切っているようで、人物のいない風景だけの写真は殆ど見たことがない。　その父のポリシーに強い影響を受けたわたくし。撮影・閲覧コストが飛躍的に下がった今だから、辺りパシャパシャ風景を撮るものの、その地が何処であるのか、いつ撮ったものかを示す標識や看板、時計などのオブジェがボクの画像の至る所に含まれる。　芝生と建物、草花と国旗。などなど、印象に残りそうなオブジェを組み合わせる写真は、とっても面白い。いま想うと、フォトグラファー（写真家）に憧れてた時間は長かった。自分ワールドを画像で描いていけたら、どんなにステキなことだろう。でもしか、写真で食べていく自信は全くなかった。<br>
<br>
いつしかスプリングカメラから遠ざかり、フツーに進学。サラリーマンの道をゆく。そろそろキャリアチェンジかな、と考えはじめた頃、<a href="http://www.sunverdir.com/" target="_self" title="">livedoor ブログ</a>を体験。その節あらためて、デジカメ写真の掲載により撮影の楽しさを想い出す。あわせて洗練されたフォトグラファーの名作を、ソーシャルメディア上で閲覧し、うっとりしたり、想い出すように憧れたりも。<br>
<br>
そう、ファインダー越しに瞬間を切り出し、独特の世界を描写する、憧れのフォトグラファー。少し前ならフツーのサラーリーマンには縁遠い、クリエイトな世界に息づくフォトグラファー。それも最近、ソーシャルメディアのお陰で随分、身近に感じられるようになりました。とはいえフォトグラファーの技の領域は遠すぎる。で、ソーシャルグラファーを思いつく。<br>
<br>
<b>ソーシャルグラファーとは、社会の変遷を描写し、健やかな未来を願う人</b>――。　と、仮に定義づけ、当面は、I'm a ソーシャルグラファーで参ろうと思います ＾＾。<br>
<br>
<br>
「 <b>ソーシャルグラファーの大家</b> 」<br>
<br>
ソーシャルグラフ（<a href="http://ascii.jp/elem/000/000/064/64754/" target="_self" title="">人と人との相関図、関係図</a>）――。<br>
<br>
ボクがソーシャルグラフ（<b>Social Graph</b>）という言葉を知ったのは（確か）2010年。それを調べるなか、林信行氏の2007年のコラム「<a href="http://ascii.jp/elem/000/000/017/17209/" target="_self" title="">マイクロトレンド</a>」を拝読、強い影響を受けていた。　きっかけは<a href="http://agora-web.jp/archives/923712.html" target="_self" title="">渋谷で催された電子書籍のシンポジウム</a>で、懇談タイムに林氏と名刺を交換。氏は実機を手に iPhone事情を詳しく親切に教えてくださった。その時ボクはソーシャルのチカラを確信し、以降、林氏こそソーシャルグラフ国内屈指の先導者として私淑している只今。　林氏は少なくとも2007年時点、ソーシャルグラフの近未来図を描き出していたわけですネ（驚）。<br>
<br>
<br>
「 自称 SocialGrapher として 」<br>
<br>
さて、<a href="http://www.facebook.com/SunVerdir" target="_self" title="">Facebookマイページ</a> 自己紹介欄に記した冒頭の一文は、世界初の SocialGrapher 宣言いたします＾＾。　ということで、紹介フレーズとして歩きはじめた模様です。<br>
<br>
“ <a href="http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_120503203925_1.htm" target="_self" title="">岡山ソーシャル祭 in お台場！ ～黄ニラとジューシーと桃太郎と。～</a> ”<br>
上記の催しに、ソーシャルグラファーの名前で出ています ( ＾∀＾) ｿﾜｿﾜ<br>
<br>
ソーシャル連環の妙。　皆さまに感謝いたします 人<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52232273" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52228336.html">
<title>第1回 人間力向上フォーラム @ 岡山.　2012年4月15日</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52228336.html</link>
<description>セミナー受講 備忘録のページ

「 未来の為に、自分が為すべきこと 」

第1回 人間力向上フォーラム @ 岡山
日時）　2012年4月15日（日）
会場）　岡山県立図書館

講師陣）　・ 渋澤 健 氏
・ 中野 晴啓 氏　　・ 平林 亮子 氏

冒頭。本セミナー受講に臨み有難かったのは、...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-21T08:05:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ エコ（eco）ライフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[セミナー受講 備忘録のページ<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/5501246956/" title="有隣荘（ゆうりんそう）、大原美術館。 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm6.staticflickr.com/5140/5501246956_36c45cb96f_n.jpg" width="320" height="240" alt="有隣荘（ゆうりんそう）、大原美術館。" align="right"></a><br>
「 <b>未来の為に、自分が為すべきこと</b> 」<br>
<br>
<a href="http://core3.jp/forum.html" target="_self" title="">第1回 人間力向上フォーラム @ 岡山</a><br>
日時）　2012年4月15日（日）<br>
会場）　<a href="http://www.libnet.pref.okayama.jp/" target="_self" title="">岡山県立図書館</a><br>
<br>
講師陣）　・ <a href="http://alt-talk.cocolog-nifty.com/alternative/2012/04/post-7f8f.html" target="_self" title="">渋澤 健</a> 氏<br>
・ <a href="http://www.saison-am.co.jp/blog/" target="_self" title="">中野 晴啓</a> 氏　　・ <a href="http://www.hirabayashi-cpa.com/" target="_self" title="">平林 亮子</a> 氏<br>
<br>
冒頭。本セミナー受講に臨み有難かったのは、<b>共感資本主義</b>（詳細、<a href="http://si.sfc.keio.ac.jp/modules/tinyd1/index.php?id=16" target="_self" title="">慶大 社会イノベーターコース</a>にて復習）の概念教示を頂き、思考フレームを拡張できたこと。<br>
<br>
渋澤健 氏をはじめ、中野晴啓 氏、平林亮子 女史から学んだ内容を、ひと言で語ることは不可能なので後述にポイント列記するとして、受講後の所感は「シビレました」というのが率直な感想。　で、シビレタのは左脳のほうでした（なんでだろう…）。<br>
<br>
以下さっそく、上記セミナーで得た、わたしの気づきと学び。<br>
1. <b>多様な時代。思考フレームを拡張することが大切</b>。<br>
<u>30年1スパン</u>として波打つ時代において、多様性に多く触れ、それらを理解するための地力の涵養が大事。　という気づきを拝領。感謝するばかり。<br>
<br>
2. <b>渋沢栄一「論語と算盤」とは、サスティナビリティ（持続性）</b>。<br>
現状維持と持続性は、似て非なり。変わる時代と、変わらぬ想い。よりよい社会を持続させるために、何が必要か。<u>自分が為すべきこと。それに気づく力が、「<b>人間力</b>」</u>。<br>
<br>
3. <b>智・情・意。3者の権衡、オズの魔法使いに学ぶ、常識の捉え方</b>。<br>
<u>Ethical Literacy（倫理的理解力）</u>について。　セミナー講師 渋澤健氏の2008年12月、日経ビジネス『 <a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20081219/180874/" target="_self" title="">常識とは「智」「情」「意」のバランス</a> 』コラムにより復習。<br>
<br>
4. <b>預金、貯金とは、安全・安心の為ですか ?</b><br>
経済活動において血液に例えられるのが、金融。日銀や政局に頼って、もはや金融は活性化しない。なれば…と、考える契機を頂きました。<br>
<br>
5. <b>酸素派人間のススメ！</b> 〔 <a href="http://www.hirabayashi-cpa.com/" target="_self" title="">http://www.hirabayashi-cpa.com/</a> 〕<br>
楽しくなければスタートアップじゃない。そんな気づきを得た時間。　笑顔 & 笑顔で没入できること。それを職業にできたら、最高 & 最良ですものネ ＾＾。と、ボクも頑張るっ☆彡<br>
<br>
・ <u>パネル・ディスカッション</u> <b>「真に感謝する心」と「ありがとうと言われる生き方」</b><br>
あなたにとって、感謝の本質とは ?　進行役 <a href="http://www.dj-ushijima.com/" target="_self" title="">牛嶋</a>氏の最初のお題がナイス。　熟練の講師陣も、ちょっと考えあぐねた様子。ボクも一緒に考えました。で、文字は体を表す。　感謝の文字を分解し、「咸（みな）の心にある有り難さを言葉や所作で表すこと。また、それを習慣として身に付けること」と、しばし熟考、連想してみたり……。<br>
<br>
いやぁ～ セミナーって、いいですね(^^)　日々「時」に追われる感のある我がままなボクは、自分の好きなことにしか時間を使おうとしないので、それに対する自戒の意を込め、人間力向上セミナーを受講。自分ではコントロールできない知識、識見に触れたことにより、みずからの概念フレームを破壊、拡張できたように想います。<br>
<br>
頭がシビレル感じ。というのは過去、<b>固定観念が創造的に破壊される</b>度に感じていたことですが、それにしても今回は左脳がシビレたり。直観的に生きてるせいか、いつもは右脳がシビレていたものの。　なんでだろう…? と考えながらの帰り道。いつもの<a href="http://twitpic.com/9a1jrh" target="_self" title="">岡山城が益々美しく観えたり</a>。さっそく思考枠（観え方）を拡張、学びの成果を実感できた次第です（嬉）……お天気よかったからでしょっ! て、ツッコミありそうなんですが...(^_^;)<br>
<br>
セミナーで学ぶ、っていいですね。　あらためてセミナー履行に際し、多大なご尽力をされた方々に感謝する只今です。　ありがとうございました m(__)m<br>
<br>
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/SaIKi_0xXRU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
[ YouTube <a href="http://www.commons30.jp/" target="_self" title="">コモンズ投信 株式会社</a> チャネルの動画 ]<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52228336" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52227248.html">
<title>セマンティック検索 時代の、セマンティックWeb シフト。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52227248.html</link>
<description>運営サイト大改修リポートのページ


「 検索エンジンに愛されるブログ考 」

日々バタバタ追われる感があり、そのうちやるからネ。と、4つの運営Webサイトのアップデートを数年、放置してました…汗　その しっぺ返しは、あまりに甚大でして……大汗

そうして落ち着いて改...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-18T08:05:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ おいしい話題ほか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[運営サイト大改修リポートのページ<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6923496312/" title="桜吹雪、桜の絨毯（じゅうたん）　2012.4.12 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7118/6923496312_58695239c0_n.jpg" width="320" height="180" alt="桜吹雪、桜の絨毯（じゅうたん）　2012.4.12" align="right" /></a><br>
「 <b>検索エンジンに愛されるブログ考 </b>」<br>
<br>
日々バタバタ追われる感があり、そのうちやるからネ。と、4つの運営Webサイトのアップデートを数年、放置してました…汗　その しっぺ返しは、あまりに甚大でして……大汗<br>
<br>
そうして落ち着いて改修すべく時間ができたので、さっそく取り組み、<a href="http://check.i2i.jp/http%3A%252F%252Fwww.sunverdir.com%252F.html" target="_self" title="">現状チェック</a>してみれば、GoogleBacklink すべてを失いゼロ「0」となり、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF" target="_self" title="">GooglePagerank</a> は「4」から「3」へスコンと降下。こりゃぁイカンと <a href="http://www.google.com/intl/ja/analytics/" target="_self" title="">Analytics</a> &#9654; サイトの速度 サマリーを調ぶれば、平均表示時間（秒）は 8秒超と、これまた重症。リンク切れチェック !?　もはや、そんな気は起こらない。<br>
<br>
さりとてマムシのわたくし気を取り直し、ブログ・テンプレート探しを始めたり。シンプル is The ベスト !　コンテンツ is キング ☆彡 のポリシーに則り、最新のワイド2カラムに決定。サイドバーは当然、右側。直観的に「コリャいい」、満足感アリの（ ・∀・）あり。で、旗艦の試作ブログ「<a href="http://www.sunverdir.com/" target="_self" title="">幸せへの一歩</a>」はじめ4つのWebともに、同型テンプレートを採択、横着した次第。<br>
<br>
以下は、第三次 大改修と銘打った、具体的な改修内容につきまして。<br>
--------------------------------------- ここから<br>
1. <a href="http://blog.livedoor.com/" target="_self" title="">livedoor Blog</a> テンプレート既存デザインの保存、新作を選定、変更<br>
2. TopPage ディスクリプション記載、個別ページタイトル・カスタマイズ<br>
3. <a href="https://developers.google.com/+/" target="_self" title="">Google+</a>ボタン、<a href="http://www.addthis.com/" target="_self" title="">AddThis</a>、<a href="http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/like/" target="_self" title="">Likeボタン</a>等のソーシャル・パーツを実装<br>
4. <a href="https://developers.google.com/+/plugins/badge/config" target="_self" title="">Google+ ページIDコードを取得</a>、設置、Google プロフィールへリンク<br>
5. 右側サイドバー設置ポリシーの見直しと、ブログパーツの取捨選択<br>
6. リスティング広告枠（ <a href="http://www.google.com/adplanner/publisher" target="_self" title="">DoubleClick Ad Planner</a> ）の新設、変更、整備<br>
7. <a href="サイトマップXML自動生成ツール" target="_self" title="">サイトマップXML作成</a>、Google & Bing ウエブマスターツールへ再送<br>
8. Google Webmaster Central <a href="https://www.google.com/webmasters/verification/home?hl=ja" target="_self" title="">サイト確認のホームページ</a> 追加認証<br>
--------------------------------------- ここまで<br>
上記 8つをメインの作業として、一週間で、各々4つのブログを改修。<br>
<br>
テンプレート変更以降、書き変えの副作用として Analytics が示すアクセス、PV数は、激しく上下に動揺。も、徐々に底値を切り上げ、上昇トレンド想わすチャートを形成（4/12時点）。　ソーシャル・パーツ AddThis に記録された数値は日に日に改善。　リスティング広告単価は著しく低減したものの、ページ<a href="http://www.okuramkt.com/dic/effect/ctr.html" target="_self" title="">CTR</a>は改善傾向、今後の単価上昇に期待するところ。　何より嬉しいのは、ウェブマスターツールの<b>サイトのパフォーマンス（ページ読み込み時間）</b>が徐々に徐々に少しづつ、改善の様相を見せ始め、DL時間短縮を記録してくれること ＾＾。<br>
<br>
2009年、拙ブログ “ <a href="http://www.maemuki.org/archives/51347052.html" target="_self" title="">スマートグリッドとクラウド、セマンティックWebなど。</a>” をエントリーした 3年前からボクの中で巨大なテーマに成長していた<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96" target="_self" title="">セマンティックWeb</a>の概念。先般、TechCrunchさんの記事『<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20120315google-search-changes-in-a-nutshell-please-stop-talking-trash-about-spyw-we-have-semantic-search/" target="_self" title="">Googleがセマンティック検索をマスコミに売り込む理由を推察すると…</a>』を拝読いなや、膝を痛打した。当時の直感、仮説は、大きく外れていなかった……。<br>
<br>
そうだとするなら<u>マイ・プロトタイプ「<a href="http://www.sunverdir.com/" target="_self" title="">幸せへの一歩</a>」のトラフィックは、グーグル検索アルゴリズム、アップデートの度に漸増する可能性を秘めている</u>。　なんせ<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6" target="_self" title="">Webブラウザ</a>が公開されて約20年の新分野、未開の領域。当たるも八卦、当たらぬも八卦なんですが、新たな発見目指してボクは頑張る、<a href="http://www.maemuki.org/tag/コンテクストSEO" target="_self" title="">コンテクストSEO理論</a>を実証、確立するまでは ( ･`ω･´)。ﾌﾝﾌﾝ<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52227248" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52222177.html">
<title>oCloud（提案仮称）、TEDxOkayama（提案仮称）　Ideas worth spreading @ おかやま.</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52222177.html</link>
<description>拡散価値があるアイデアの備忘録として


「 おかやまクラウド提案から早や3年 」

先般、3月18日（日）。USTREAMライブ・トークイベント “ TED meets スーパープレゼンテーション ” で、憧れのMITメディアラボ所長 伊藤 穣一 氏のスピーチを拝聴し、世界の先端をゆく内容...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-02T23:00:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ ビジネス・アイデア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[拡散価値があるアイデアの備忘録として<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6115066246/" title="烏城（うじょう）で親しまれる、岡山城。 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm7.staticflickr.com/6190/6115066246_b0b8f600da_m.jpg" width="240" height="180" alt="烏城（うじょう）で親しまれる、岡山城。" align="right" /></a><br>
「 <a href="http://www.maemuki.org/archives/51324998.html" target="_self" title="">おかやまクラウド</a>提案から早や3年 」<br>
<br>
先般、3月18日（日）。USTREAMライブ・トークイベント “ <a href="http://www.nhk.or.jp/superpresentation/" target="_self" title="">TED meets スーパープレゼンテーション</a> ” で、憧れの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%84%E5%B7%A5%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6" target="_self" title="">MIT</a>メディアラボ所長 <a href="http://joi.ito.com/" target="_self" title="">伊藤 穣一</a> 氏のスピーチを拝聴し、世界の先端をゆく内容にシビレたり。想い出すのは “ <a href="http://www.sunverdir.com/archives/50870986.html" target="_self" title="">コンカン2007</a> ” 懇親会の会場で、伊藤氏から頂戴したお名刺のこと。なんせ長らく憧れの御仁なのだから。<br>
<br>
さて <a href="http://www.ustream.tv/channel/nhk-super-presentation-launch-event" target="_self" title="">USTライブ</a>では、世界が注目する “ <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/TED_(%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9)" target="_self" title="">TEDカンファレンス</a> ” の精神「ideas worth spreading」に則り、トークセッションが進められ。アイデアは温めるものではなく、人々と共有し、試行錯誤を繰り返し、社会に役立つ something を創りだす為の素であるべき。求められるのは、アイデアを伝えるためのプレゼンで、必要なのはパッションだ。　そうした内容に、唯々シビレるばかりでありました。　よっしゃ、アイデア伝えよう…。<br>
<br>
<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/7HU05V9HDHo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
[ YouTube <a href="http://www.youtube.com/user/TEDxTalks/" target="_self" title="">TEDxTalks チャネル</a>の 茂木氏のプレゼンテーション動画 ]<br>
<br>
<br>
「 <b>Ideas worth spreading @ おかやま.</b> 」<br>
<br>
Win95発売以降、ビジネス環境って激変しましたよね～って、ボクの職務において90年の後半、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC" target="_self" title="">GMS</a>との詳細情報のやり取りはWeb上で行われたり、商社さんとはeメールを介して取引基本契約を交わしたり。などなど、セル（営業）のために人が移動する、という考え方は薄れ、情報は瞬時に飛び交うもの、というビジネス環境に突入。そうした人的・時間的コストをかける企業は淘汰され易い。と考えられるようになり、IT活用による効率向上（コストダウン）が強く求められるようになりました。　2000年前後には<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2" target="_self" title="">グループウェア</a>が続々イントラネット上に導入され、2006-2008年頃には<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0" target="_self" title="">クラウドコンピューティング</a>概念の浸透が始まり、さらにクラウドを運営プラットフォームにした<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2" target="_self" title="">ソーシャルメディア</a>サービスが次々台頭。　思わず『<a href="http://www.youtube.com/watch?v=AvIygkF9PJM" target="_self" title="">時代はソーシャル</a>』と叫びたくなるワタクシ。<br>
<br>
ずいぶん前置きが長くなりました。　Spreading したいアイデアを連ねます。<br>
<br>
1. もぅ<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%BC%B1" target="_self" title="">情弱</a>とは呼ばせない！ <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96" target="_self" title="">デジタルネイティブ</a>のための<b>先生ソーシャル塾</b><br>
〔概要〕　生まれた時からパソコンに触れて育ったデジタル世代に、教育者が正面から向き合えるよう、主要なソーシャルメディアを学習させる教育プログラム。<br>
<br>
2. <b>oCloud</b>（提案仮称 : <a href="http://www.maemuki.org/archives/51324998.html" target="_self" title="">おかやまクラウド</a>の略称）　<a href="http://www.apple.com/jp/icloud/" target="_self" title="">iCloud</a>の如く洗練されたし<br>
〔概要〕　至って簡単。自治体クラウドの導入実績、世界屈指の企業 <a href="http://www.salesforce.com/jp/campaigns/public-sector/" target="_self" title="">セールスフォース・ドットコム</a>と、地方自治体との協業をご提案。　その成果を地域の中小企業へお示しすることで、成長企業の競争力を養い、結果として地域力を高める狙い。<br>
<br>
3. <b>TEDxOkayama</b>（提案仮称）<br>
〔概要〕　いわずもがな。　<a href="http://tedxtokyo.com/" target="_self" title="">TEDxTokyo</a>、<a href="http://www.tedxkyoto.com/" target="_self" title="">TEDxKyoto</a>を岡山でも !!　地域の魅力を世界へ向けて、熱く語れる若きプレゼンテーターを育成する狙い。<br>
<br>
番外. <b>Lancers おかやま</b>（提案仮称）　<u>在宅勤務ソーシャル事業</u><br>
〔概要〕　自治体がソーシャルメディアを利活用し、<a href="http://www.lancers.jp/help/beginner" target="_self" title="">仕事マーケットプレイス Lancers</a> を地域住民へ紹介。適宜、自治体がクライアントとして必要な仕事を Lancers へ依頼。Webサイトを介して地域住民のクラウド活用を促し、さらにコンペを通して職能を高め、参画する住民の稼ぐ力を涵養し、将来的に地域力を高める狙い。<br>
<br>
またぞろアイデア湧出も、今日はこの辺で。　あでぃお～す (｡･ω･)ﾉﾞ<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52222177" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52221790.html">
<title>認定証。 GoogleAdWords &amp; ITコーディネータ補。　計画完遂のためには、実務と資格のバランスが大切、何事も。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52221790.html</link>
<description>新たな資格取得に臨みて想うこと


「 ITコーディネータ資格認定制度の改定 」

2012年2月24日、日経朝刊の見出し「ＩＴコーディネータ協会、中小支援強化 専門家育成を加速‎」を眺めて、とある記憶が甦る（ 関連記事 :  ＩＴＣ資格が取得しやすくなりました by ITコーディ...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-03-18T12:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>【 ハッピー・インフォ 】</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新たな資格取得に臨みて想うこと<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6950205153/" title="第1回 ITコーディネータ補 試験　合格証 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7189/6950205153_728101ae46_m.jpg" width="175" height="240" alt="第1回 ITコーディネータ補 試験　合格証" align="right" /></a><br>
「 ITコーディネータ資格認定制度の改定 」<br>
<br>
2012年2月24日、日経朝刊の見出し「ＩＴコーディネータ協会、中小支援強化 専門家育成を加速&#8206;」を眺めて、とある記憶が甦る（ 関連記事 : <a href="http://www.itc.or.jp/news/20120123-1.html" target="_self" title=""> ＩＴＣ資格が取得しやすくなりました</a> by ITコーディネータ協会HP ）。<br>
<br>
それもそのはず。第1回 ITコーディネータ補の試験を受験してたから（懐）。とはいえ、情報通信事業部門の管理職へ昇格した時機でもあったことから、まとまった研修（参加）時間を確保できず、ITコーディネータ資格認定 ヽ(´ー｀)ノ、とは相成りませんでした…残念……（涙）<br>
<br>
しかししかし、 ITコーディネータ補の受験を通して得た知識は、その後の実務の中で最大限に活かされ、そして今なお日常業務の役に立っている、という事実に感謝を忘れるわけにはいきません 人　めまぐるしく成長していた携帯端末機の製造部門において、<a href="http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/sfa.html" target="_self" title="">SFA</a> や <a href="http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/scm.html" target="_self" title="">SCM</a> に <a href="http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/bpr.html" target="_self" title="">BPR</a> 等の概念を理解していたことで、次々導入される<a href="http://e-words.jp/w/E3839EE382A4E382AFE383ADE382BDE38395E38388E383BBE382A8E382AFE382B9E38381E382A7E383B3E382B8.html" target="_self" title="">マイクロソフト・エクスチェンジ</a>や<a href="http://cybozu.co.jp/" target="_self" title="">サイボウズ</a>社のグループウェアを実使用側として、<a href="http://e-words.jp/w/VPN.html" target="_self" title="">VPN</a>を介し、国内津々浦々で効果的に利活用できたものと嬉しく想います。<br>
<br>
今では新規事業の立ち上げに際し、<a href="http://www.google.com/apps/intl/ja/business/index.html" target="_self" title="">GoogleApps</a> を業務プラットフォームに採用したり、また、中小企業によるIT導入の相談を聞かば、迷わず「<a href="http://www.salesforce.com/jp/" target="_self" title="">セールスフォース.com</a> へ相談するといいですよ！」と紹介できる、早い・安い・巧いの3拍子を備えた、役立つITコーディネートの習熟レベルに到達することができました（嬉）。<br>
<br>
その根底を織り成すものは、やっぱりキホン、基礎知識。例えて <a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6950205153/" target="_self" title="">ITコーディネータ補</a> 試験の受験過程に多くを学び、<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6950205339/" target="_self" title="">.comマスター★★</a> に実学の基礎を得た。　ここに至りて感謝の念に堪えません。ありがとうございます m(__)m<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6805228832/" title="Google AdWords ディスプレイ広告の上級者向け試験 認定証書 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7064/6805228832_b2d643d069.jpg" width="500" height="379" alt="Google AdWords ディスプレイ広告の上級者向け試験 認定証書"></a><br>
<br>
<br>
「 GoogleAdWords 個人の認定資格を取得 」<br>
<br>
先だって想い立ち、<a href="https://adwords.google.co.jp/" target="_self" title="">GoogleAdWords</a> の認定資格を取得することに。　（しばし自慢話になりますが）私は1日1,000アクセス超のブログ『<a href="http://www.sunverdir.com/" target="_self" title="">幸せへの一歩</a>』の運営者。そのコア・コンピタンスは、Web上の文章作成における<b>タイトルと文脈の関連性</b>、それらを構成する<b>キーワードの選択と、その散りばめノウハウの卓越性</b>。<br>
<br>
そうした技術により、私の <a href="http://www.google.com/intl/ja/adwords/myclientcenter/" target="_self" title="">GoogleAdWords クライアントセンター</a>に観るキーワードの<b><a href="http://support.google.com/adwords/bin/answer.py?hl=ja&answer=10215" target="_self" title="">品質スコア</a></b>は総じて高め。上述の繰り返しになりますが、<u>創作した広告と設定したキーワードとリンク先サイトの関連性が高いから</u>。<br>
<br>
その根底を織り成すものは、やっぱりキホンと幾多の実践、試行錯誤。例えて2006年以降、<a href="http://www.google.com/intl/ja/analytics/" target="_self" title="">GoogleAnalytics</a> に精通し、サイト・コンテンツをコツコツ改善し、<a href="https://www.google.com/adsense/" target="_blank" title="">Google AdSense</a> で稼いだり、<a href="https://www.google.com/adplanner/site_profile#siteDetails?uid=domain%253A%2520sunverdir.com&geo=JP&lp=false" target="_self" title="">DoubleClick Ad Planner</a> を利活用したり、プレイヤーとして <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%BA" target="_blank" title="">GoogleAdWords</a> を事業運営に実用してきた恩恵。経験の賜物。<br>
<br>
なんてったって実務が肝心。とはいいつつも、それらの裏付け、証明が求められるのもビジネス界の事実。ということから 2012年の春に至りて『<a href="https://adwords.google.com/professionals/profile/ind?id=0818381947383522813" target="_self" title="">GoogleAdWords 認定資格</a>』を取得！　<b>リスティング広告のご用命</b>は、<a href="http://www.lancers.jp/profile/SunVerdir/" target="_self" title="">こちらから !!</a><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52221790" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52192989.html">
<title>スマポ（Smapo）。　LBS、O2O、とくったー、Pinterest、Wahooly、EmpireAvenue、斬新Webサービス続々。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52192989.html</link>
<description>次代のスタートアップ備忘録のページ


「 位置情報のゲーミフィケーション 」

ヒトが最も興味を示すのは、それは、ヒトだっ!!

ある日なにかの話で聴いた一節が脳裏に深く強烈に刻まれた。子供の頃から集団に属すことが苦手だったボクは、この時ハッとした。なんだかんだと...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-02-18T08:05:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ エコ（eco）ライフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[次代のスタートアップ備忘録のページ<br>
<br>
<a href="http://www.empireavenue.com/sunverdir" title="EmpireAvenue.SunVerdir"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/e/e/ee22ec04.jpg" width="240" height="180" alt="EmpireAvenue.SunVerdir" align="right" /></a><br>
「 位置情報の<a href="http://www.maemuki.org/archives/52160209.html" target="_self" title="">ゲーミフィケーション</a> 」<br>
<br>
ヒトが最も興味を示すのは、それは、ヒトだっ!!<br>
<br>
ある日なにかの話で聴いた一節が脳裏に深く強烈に刻まれた。子供の頃から集団に属すことが苦手だったボクは、この時ハッとした。なんだかんだと言いつつ芸能業界は平安時代のその前から続いてる。なるほどねぇ～と感心。<br>
<br>
この歳になると芸能人を追いかける、ということは無きにせよ、尊敬する先輩や私淑する御仁の行動に常に関心を払っている私。<b>なぜ高邁な方々は高邁であるのか</b>。皆さまの行動の中にヒント大アリで、それらを真似るだけで少しは近づけるかも。と考え、密かに追いかけている次第です。　今日は以前の <a href="http://www.maemuki.org/archives/52155811.html" target="_self" title="">LBSコラム</a>に加え、気になるスタートアップや試行錯誤中のサービスについて記しておこうと想います。<br>
<br>
【 <b>Smapo</b> （ スマポ ） <a href="http://smapo.jp/" target="_self" title="">http://smapo.jp/</a> 】<br>
3名のシリアル・アントレプレナーによるスタートアップ 。LBS（Location Based Service）技術を駆使したO2O（<a href="http://www.sophia-it.com/content/O2O" target="_self" title="">Online to Offline</a>）マーケティング企業、<a href="http://smapo.jp/company" target="_self" title="">株式会社スポットライト</a>のスマートフォン共通ポイントサービス。　例えば<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E9%80%9A%E3%82%8A" target="_self" title="">シャッター通り</a>商店街 再生の秘策になるかも…。諸々もの凄い可能性を感じます。<br>
<br>
【 <b>とくったー</b> <a href="http://tokutter.com/" target="_self" title="">http://tokutter.com/</a> 】<br>
スマホ利活用による高齢者見守りシステムの構築と、人材育成プログラムを開発。徳島県、徳島市中心市街地商店街の活性化と楽しく元気で活力あるまちづくり、高齢者にやさしく、住み良いまちづくりを目的とする <a href="http://tokushima.shiminjuku.com/" target="_self" title="">NPO法人 徳島インターネット市民塾</a>が運営。　しばし注視して、学ばせて頂こうと存じます。<br>
<br>
【 <b>Pinterest</b> （ ピンタレスト ） <a href="http://pinterest.com/sunverdir/" target="_self" title="">http://pinterest.com/sunverdir/</a> 】<br>
共有画像ゾロゾロの SNS。　早速ハマりんぐ（*^_^*）<br>
<br>
【 <b>Wahooly</b> <a href="http://wahooly.com/" target="_self" title="">http://wahooly.com/</a> 】<br>
<a href="http://klout.com/#/SunVerdir" target="_self" title="">Klout</a> と提携した Wahooly （<a href="http://mashable.com/2011/11/03/klout-startups/?t=1320631203" target="_self" title="">Mashable記事</a>）。　スタートアップを紹介する、という投資の新しいカタチを模索。　急ぎエントリーしたところ。<br>
<br>
【 <b>EmpireAvenue</b> <a href="http://www.empireavenue.com/sunverdir" target="_self" title="">http://www.empireavenue.com/sunverdir</a> 】<br>
これまた直観的に参画しているわけですが、EmpireAvenue の起点はソーシャル・メディア活用度の見える化で、目的の概要は、その評価をベースに個人の個人による個人のための社会を作ろうじゃあ～りませんか。という感触（←アテになりません）。　ひとつ感ずるのは、近未来を健やかにすべく可能性。いい鴨～<br>
<br>
と、以上。つらつら書き記したり～　あでぃお～す ヾ(*´∀｀*)ﾉ<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52192989" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52176389.html">
<title>コンテクストSEO理論、レシピmomo.モデル検証。 （ 19頁 ）</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52176389.html</link>
<description>文脈SEOに関する仮説検証シリーズの19ページ


「 2012年もコツコツ続けます ! 」

お早いもので、2009年4月に連載? スタートした仮説 &amp; 検証シリーズ・エントリー “ コンテクストSEO理論 ” も、足掛け3年目になりました。　本年も何卒よろしくお願い申しあげます。

と、...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-18T08:05:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ ビジネス・アイデア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[文脈SEOに関する仮説検証シリーズの19ページ<br>
<br>
<a href="http://klout.com/#/SunVerdir" title="Klout_SunVerdir"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/2/5/253139eb.jpg" width="240" height="180" alt="Klout_SunVerdir" align="right" /></a><br>
「 2012年もコツコツ続けます ! 」<br>
<br>
お早いもので、2009年4月に連載? スタートした仮説 & 検証シリーズ・エントリー “ <a href="http://www.maemuki.org/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88SEO">コンテクストSEO理論</a> ” も、足掛け3年目になりました。　本年も何卒よろしくお願い申しあげます。<br>
<br>
と、現在。ハマってるのが <a href="http://klout.com/#/SunVerdir" target="_self" title="">klout スコア</a>。<br>
59点（1月9日時点）が年末にはどうなるか、密かな楽しみ。<br>
<br>
人さまに話をすれば笑い飛ばされてしまう奇妙な論理「<a href="http://www.maemuki.org/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88SEO">コンテクストSEO理論</a>」を研究する者は、またも奇妙な評価ツールに興味津々。このスコアが上昇することで何が起こるのか。　多分なにも起こらないよ !　と笑い飛ばすもぅ一人の自分に、「何が起こるか分かりませんよ～」と嘯いたり。今年も楽しくスタートしています !!<br>
<br>
<br>
「 <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Google_Analytics">GoogleAnalytics</a> 解析レポート 」<br>
<br>
ご報告エントリー1本目は、パーソナル・メディアのプロトタイプ『<a href="http://www.sunverdir.com/">幸せへの一歩</a>』のアクセス状況おまとめレポート。　2006年9月より蓄えてきた各種データを、ごくごく平易に分析ご紹介し、皆さまとシェアしておきたいと存じます。<br>
<br>
<br>
[ Analytics ページビュー推移 2006.9.1-2011.12.31 ]<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/b/c/bc3a02cf.jpg" title="Analytics推移（2009 - 2011）" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/b/c/bc3a02cf-s.jpg" width="238" height="118" border="0" alt="Analytics推移（2009 - 2011）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>2006年9月、Web開設すぐ解析データの蓄積を開始。2007年2月、初めて1,000PV/日 突破。2009年1月7日、「<a href="http://www.sunverdir.com/archives/50489936.html">七草粥</a>」が閲覧を集めて4,647PVを記録。　以降2009年12月30日に4,418、2010年12月30日に4,385、2011年12月30日に4,227/日 ページビューを観測。<br>
<br>
<br>
[ Analytics ページビュー比較 2010年 Vs 2011年 ]<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/7/4/742f7501.jpg" title="Analytics推移（2010 Vs 2011）" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/7/4/742f7501-s.jpg" width="239" height="134" border="0" alt="Analytics推移（2010 Vs 2011）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>左表は2010年、2011年のページビュー数の推移比較。　2010年の年央の落ち込みは、某ブログパーツによる<a href="http://www.maemuki.org/archives/51916264.html">ダウンロード時間の長大</a>が原因。　2010年の年間PV数は、544,392。2011年の年間PV数は、635,314と漸増。毎年のピーク 12月30日の比較では、2011年のほうが低調。<br>
<br>
<br>
[ Analytics リアルタイム（β版）にタマゲタり～ (・。・; ]<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/a/4/a46456c8.jpg" title="Analytics リアルタイム（β版）" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/a/4/a46456c8-s.jpg" width="240" height="135" border="0" alt="Analytics リアルタイム（β版）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今回 特筆すべきは、 Analytics リアルタイム（β版）。凄いなぁ～と見惚れておりました （ ・∀・）　2012年を昇り龍の如く良い年にする為にも、<a href="http://www.maemuki.org/archives/51930404.html">検索エンジンに愛されるタイトル、キーワードの獲得</a>に努め、<a href="http://www.maemuki.org/tag/ゲーミフィケーション" target="_self" title="">ゲーミフィケーション</a>魂を熱く熱く燃やしていこうと想います～ﾉｼﾉｼ<br>
<br>
<b>コンテクストSEO理論 with <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%82%B9" target="_self" title="">コンテクスト アウェアネス</a></b>の醍醐味、そこにあり!!<br>
<br>
<br>
『コンテクストSEO理論、レシピmomo.モデル検証』19頁は、ここまで。<br>
<br>
今回は年度総括のレポートになりますが、次回は、<a href="http://www.maemuki.org/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88SEO">コンテクストSEO理論</a>仮説&検証 2012年のフォローアップ編として、ご報告したいと存じます ＾＾。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52176389" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52172061.html">
<title>継続するゲーミフィケーション。　ワイルドナイツに想うこと。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52172061.html</link>
<description>倦まず弛まず諦めず考のページ


「 神戸製鋼 Vs 三洋電機 1990年度 社会人大会 決勝 @ 秩父宮ラグビー場 」

1991年1月8日。ボクは秩父宮ラグビー場で三洋電機ラグビー部の日本一を確信していたロスタイム。　1月の寒風を凌ぐためのワンカップが程よく効いて次第に高まる声...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-01T08:05:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>┗ ハイ・タッチ（感動）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[倦まず弛まず諦めず考のページ<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6599011597/" title="三洋電機ワイルドナイツ by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7012/6599011597_30586e0e81_m.jpg" width="240" height="180" alt="三洋電機ワイルドナイツ" align="right" /></a><br>
<br>
「 <b>神戸製鋼 Vs 三洋電機 1990年度 社会人大会 決勝 @ 秩父宮ラグビー場</b> 」<br>
<br>
1991年1月8日。ボクは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%A9%E7%88%B6%E5%AE%AE%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%93%E3%83%BC%E5%A0%B4" target="_self" title="">秩父宮ラグビー場</a>で三洋電機ラグビー部の日本一を確信していたロスタイム。　1月の寒風を凌ぐためのワンカップが程よく効いて次第に高まる声援も。<br>
<br>
試合は終始、三洋電機の得点リードで運ばれる。しかし、気にかかっていたのはノーサイドが近づくにつれ落ちゆくマイボール支配率、フォワード・バックスの運動量。相手の連続攻撃を切れなくなっていた。いやな予感…やがて的中することに。<br>
<br>
当時の神戸製鋼はラグビー日本王座の連覇中で、美しく展開する「技」のラグビーが特長。一方、三洋電機はハイパン上げて走り込む。モールとスクラムで押し込んでいく「力」のラグビーが見どころ。　ラグビー・ファンとして堪らない決勝戦。<br>
<br>
Youtube 動画の10分36秒時点。声援は悲鳴に変わる。快足ウィリアムスにボールがツナガッてしまった。卓越した世界のラガーメンは既に中央トライが必要だと知っており、イメージ通り、華麗にゴール。神鋼の3連覇を確定させる。<br>
<br>
その時ボクは学んだ。1位になることの難しさ、世界の壁は厚いこと。何よりホイッスルを聴くまで手を抜いてはならない、ということを……。<br>
<br>
<iframe width="480" height="355" src="http://www.youtube.com/embed/el2hz6NW6iE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
そうやって20年が過ぎたけど、ボクはノーサイドのホイッスルを吹いてはいない。2006年のキャリアチェンジに際し、三洋電機の後輩諸氏から得たボールを今なおツナイデいる感覚がアリアリとあるからだ。　ボールの裏側に記された彼らの寄せ書き。それを読むたび倦まず弛まず諦めず、こつこつライフワークに精励しようと奮起する。<br>
<br>
で、このエントリーの目的は何かって?　そぅ、<a href="http://www.maemuki.org/tag/ゲーミフィケーション" target="_self" title="">ゲーミフィケーション</a>。<br>
<br>
ふとした日常いつもの思いつきの一つであるかも知れないけれど、多分、きっと。多様な生き方をしてきた（ボクみたいな）中高年層が Youtube やニコ動で印象深い動画を探し出し、それをブログに埋め込んだり、<a href="https://www.facebook.com/SunVerdir/posts/164842786948515" target="_self" title="">ソーシャル・フィードに掲示</a>して、当時の感情を書き込むようなゲーム（楽しい遊び）が生まれるのではなかろうか。<br>
<br>
まさに本エントリーを書き出し、妙に楽しくなったり、昔の友人・知人・先輩・後輩が懐かしく感じられたり、ステキな想い出の旅は始まった。印象に刻まれた試合のみならず、名演技、名芝居、大爆笑シーン、ときにシニカルな内容もアリでしょう。<br>
<br>
倦まず弛まず諦めず。<a href="http://www.maemuki.org/archives/52160209.html#.Tv18WdQ9Wa8" target="_self" title="">ゲーミフィケーション的スタートアップ</a>に備えます。　楽しくなければ長続きしない。<b>楽しくない事業は長くは続かない</b>のだから。<br>
<br>
〔 ご参考 〕 三洋電機ラグビー部は2003年に愛称 <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF_%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%84" target="_self" title="">ワイルドナイツ</a>を冠し、現在は、<a href="http://panasonic.co.jp/sanyo/social/rugby/" target="_self" title="">パナソニック ワイルドナイツ</a>として活躍しています。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52172061" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52163926.html">
<title>コメトモグランプリ〔コメトモGP〕に観る、ゲーミフィケーション。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52163926.html</link>
<description>社会を楽しませる仕掛け考察のページ


「 ワクワク味利きランキング 」

先般、ゲーミフィケーションをテーマに “ ゲーミフィケーション 的 スタートアップの巻き。 ” を配信。　さらに、まちづくりを意識し “ アリオ倉敷、倉敷みらい公園、三井アウトレットパーク 倉敷...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2011-12-18T08:05:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ 幸せへの旅路</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[社会を楽しませる仕掛け考察のページ<br>
<a href="http://youtu.be/eYoa1KW4fK4/" title="歌うアイスクリーム屋さん。　アリオ倉敷 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7165/6407586583_b1de7374e2_m.jpg" width="240" height="180" alt="歌うアイスクリーム屋さん。　アリオ倉敷" align="right" /></a><br>
<br>
「 <b>ワクワク味利きランキング</b> 」<br>
<br>
先般、ゲーミフィケーションをテーマに “ <a href="http://www.maemuki.org/archives/52160209.html" target="_self" title="">ゲーミフィケーション 的 スタートアップの巻き。</a> ” を配信。　さらに、まちづくりを意識し “ <a href="http://www.town-pr.net/archives/51908311.html" target="_self" title="">アリオ倉敷、倉敷みらい公園、三井アウトレットパーク 倉敷。　近未来のスマート・シティを考える。</a> ” をエントリー。<br>
<br>
そうやっているうちゲーミフィケーションの社会応用に関し、言語化および体系化が進んで参りました。　そんな折、テレビ東京さんが共催する乗せものランキング企画を拝見。　<u>少し先の社会が楽しく、心豊かであるためには<b>ゲーミフィケーションが大きなパート</b>を担う</u>はず。と考えるボクにとっては格好の研究材料。<br>
<br>
ということで、“ <a href="http://www.skp.jp/kometomo/" target="_self" title="">コメトモGP</a> ” さんに観る楽しい仕掛けについて、<b>ゲーミフィケーションの概念</b>に照らしあわせながら考察してみたいと存じます。<br>
<br>
ゲーミフィケーションの概念フレームは、人々を楽しく魅了するゲーム業界の多彩な仕掛けと、それらを実現し、継続させる独自のノウハウの応用。例えば回転寿司 “ <a href="http://www.kura-corpo.co.jp/" target="_self" title="">くら寿司</a> ” さんの<b>ビッくらポン！</b>　多愛のないゲーム性が子供たちの笑顔を巧みに誘い、その笑顔によりパパとママ。おじいちゃん、おばあちゃんをも笑顔にさせる。　ゲーミフィケーション説明の、代表的な好例として随所に活用されています。<br>
<br>
もっとも分り易いゲーミフィケーションの仕掛けは、当たりとハズレ。お次はランキング ?　例えば位置情報に基づく SNS <a href="https://ja.foursquare.com/sunverdir" target="_self" title="">foursquare</a> が得意とするランキング。賞金や賞品があるわけでもないのに次第に集まる話題と、高まる人気。人々を楽しく魅了するゲーム性に富んだアイデアあれば、事業として成立するから面白い。<br>
<br>
などなど前振りが長くなりました。で、ボクが注目する “ <a href="http://www.skp.jp/kometomo/" target="_self" title="">コメトモGP</a> ” に直感したゲーミフィケーションは、ユーザー（試食参加者）体感型の<b>ランキング</b>と、それに付随するコメトモグランプリ予想<b>クイズ</b>。投票により単にランキングづけるだけでなく、優勝予想を盛り込むことで醸すゲーム性。　ルールは至ってシンプルで、参加者は銀シャリを購入し、好みの乗っけモノを4種類えらび、最も美味しいと感じた惣菜に一票を。それに基づきランキングがなされ、<b>コメトモ GP 日本一</b>が決定される、という仕組み。　巧妙なのは、<b>ご当地</b>、<b>商品名</b>、さらに<b>企業名</b>のプロモーションも兼ねている点。<br>
<br>
そうして第一回。<br>
～ ご飯のお伴 全国大会 ～　全国の “美味い” が大集合　<b>コメトモ GP</b> 。<br>
<br>
どのような話題を提供してくれるのか。オモシロ度数はどれほどか。それとも静かに消えゆく運命か。はたまた米の消費増に貢献し、次代に役立つイベントに成長してゆくのか。　ゲーミフィケーションに期待する者。楽しみで仕方がありません。<br>
<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/n_Axe8iQy3U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
ゲーミフィケーションに獏と感ずる期待。ザックリまとめ。<br>
<br>
１．閉塞感 漂う諦め社会。まずは希望を見出す仕組みの創出に貢献できる。<br>
２．知恵を絞る人が報われる新しい社会のロールモデルの萌芽にツナガル !?<br>
３．噴飯のアイデアこそ持続可能なエコ社会を実現できる。そんな気がします。<br>
<br>
そうそう、冒頭のお写真。歌うアイスクリーム屋さん “ <a href="http://www.coldstonecreamery.co.jp/" target="_self" title="">コールドストーン・クリーマリー</a> ” さんもまた、屈指の<b>ゲーミフィケーション企業</b>の一つではなかろうか。アイスクリーム練り練りしながら歌と踊りでファンタジーな世界を創りだす。<br>
<br>
そうした企業が健やかに成長するものと嬉しく想ひます。　かしこ<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52163926" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52160209.html">
<title>ゲーミフィケーション 的 スタートアップの巻き。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52160209.html</link>
<description>Gamification 起業考のページ


「 未来社会のためのスタートアップ 」

先般。グーグル社より Google オープン ビジネス パートナー営業ツールキットが届く。手をつけたいものの、またぞろ時間捻出はままならず、しばし放置することになるのだろうか…。

やりたいことが余...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2011-11-23T14:00:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ ビジネス・アイデア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Gamification" target="_self">Gamification</a> 起業考のページ<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6360009113/" title="Google オープン ビジネス パートナー。 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm7.staticflickr.com/6094/6360009113_93bde5c0ac_m.jpg" width="240" height="180" alt="Google オープン ビジネス パートナー。" align="right" /></a><br>
「 <b>未来社会のためのスタートアップ</b> 」<br>
<br>
先般。グーグル社より <a href="http://www.google.co.jp/intl/ja/adwords/agencies/index.html" target="_self">Google オープン ビジネス パートナー</a>営業ツールキットが届く。手をつけたいものの、またぞろ時間捻出はままならず、しばし放置することになるのだろうか…。<br>
<br>
やりたいことが余りに多すぎるから ?<br>
<br>
いくつになっても落ち着きのないボクに、ぼちぼち腰を据えて一つどころに集中せよ ! と言わんばかりの好機が訪れる。週末土日の大部分の時間を <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Google_%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88" target="_self">Googleドキュメント</a>・プレゼンテーションに投下する。ばったバタのやっつけ仕事で何とか2作、カタチを整えた。日ごろボヤンとしていた<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E8%B5%B7%E6%A5%AD" target="_self">社会起業</a>のフレームも体系化されていた。<br>
<br>
社会起業の中核を為すマイ・キーワードは、<a href="http://hiromikubota.tumblr.com/post/4605138812/the-gamification-evolution" target="_self">ゲーミフィケーション</a>。<br>
<br>
<a href="http://www.maemuki.org/archives/52155811.html" target="_self">LSB （ Location Based Service ）</a> を巧みに活かすスタートアップSNS <a href="https://ja.foursquare.com/sunverdir" target="_self">foursuqare</a> がボクをワクワクさせてくれるように、ボクも地域の人々を、少し先の未来の人々を、ワクワクさせたいと強く願う。だから今回これを好機にしようと考えた。そぅ想ふ。<br>
<br>
プレゼンのテーマの一方は、<b>ゲーミフィケーション起業サポート事業</b>…。<br>
<br>
<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/E_muHWNLqDU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
※ 動画は “ <a href="http://i-sb.org/" target="_self">iSB公共未来塾</a> ” さんのチャネルよりお借りしています。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52160209" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52155811.html">
<title>ロケーション・ベースド・サービス。　あまねく近未来のマーケティング。　LBS （ Location Based Service ）</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52155811.html</link>
<description>Location Based Service 考のページ


「 ロケーション・ベースド・サービス 」

直近のボクの研究テーマは、LBS（Location Based Service）。　3年ほど前より AR（拡張現実）テクで話題を集める頓智さんのセカイカメラが有名ですが、今では あまねく実生活に溶け込んでいる...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2011-11-18T08:05:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ おいしい話題ほか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Location Based Service 考のページ<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6270450359/" title="第2回 ハレノミ～ノ!! （ ハレノミーノ ） by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6118/6270450359_a4e0873638_m.jpg" width="170" height="240" alt="第2回 ハレノミ～ノ!! （ ハレノミーノ ）" align="right" /></a><br>
「 ロケーション・ベースド・サービス 」<br>
<br>
直近のボクの研究テーマは、LBS（Location Based Service）。　3年ほど前より AR（拡張現実）テクで話題を集める頓智さんの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9" target="_self">セカイカメラ</a>が有名ですが、今では あまねく実生活に溶け込んでいる雰囲気も。<br>
<br>
イベントに出かけたら○○さんが近くにいらっしゃる。で、帰りに一緒に飲みました～ﾉｼ　みたいな話は日常茶飯事。　と、うまく纏めてくださった良コラムを拝読したので、ご紹介させて頂きます。　『 <a href="http://shift-inc.co.jp/lab/keywords/location-based-service/" target="_blank">ロケーションベースドサービス　LBS</a> 』<br>
<br>
と、11月3日。飲み歩きイベント “ <a href="http://harenomi.com/" target="_self">ハレノミ～ノ</a> ” に行って参ります !　何人の方々とお逢い出来るか、楽しミ～ノ ＾＾　追ってリポートいたしまする～ﾉｼﾉｼ<br>
----------------------------------- 〔 ハレノミ～ノ参加前の内容 〕<br>
<br>
 〔 ハレノミ～ノ参加後の内容 〕-----------------------------------<br>
行ってきました～ ハレノミ～ノ。楽しかった～ ＼(^o^)／<br>
<br>
いろんな人と出逢い、ご挨拶。　友を紹介したく、どうしてもお会いしたかった御仁（ <a href="https://twitter.com/dadatada" target="_self">@dadatada</a> さん ）に会えたりも。まさに LBS 様々。　その日は若き友人をハレノミ～ノに誘っていて、まずは大好きな Bar <a href="http://r.tabelog.com/okayama/A3301/A330101/33008351/" target="_self">AVANTY</a> をお訪ねし、マスターにご紹介。<br>
<br>
すてきなレディ連が屯する AVANTY の雰囲気を愉しみ、とぐろを巻くこと 1時間すぎ。御仁の Facsbook フィードにロケーション情報（お店への<a href="https://www.facebook.com/help/search/?q=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3" target="_self">チェックイン</a>）が刻まれた。しめたっ！　　後藤マスターに挨拶済ませ、お店を飛び出し、<a href="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2125689064707&l=b67d614706" target="_self">Espana LEON－エスパーニャ レオン</a>へ急行。　逢えた～ (^^ゞ　気のいい殿のお仲間もご一緒にっ。<br>
<br>
と、テーブルに混ぜていただきワインで乾杯☆　若き友人の緊張もほぐれて嬉しそう。よかった !!　この夜は 20名ちかく、お逢いできました～（嬉）<br>
<br>
<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/0s8BNZ4bpc8?hd=1" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
と、ハレノミ～ノ当日は楽しくて嬉しくて考えつく間はなかったわけですが、翌未明、例えば <a href="https://ja.foursquare.com/sunverdir" target="_self">foursquare</a> 諸々のLBS（Location Based Service）が近未来のマーケティングを大きく変化させることを確信した次第。　友と友がツナガル、新しい友と逢える、県と県、国と国がツナガル。　ボクにはとってもステキに思えてなりません。<br>
<br>
Location-Based Marketing Made Easy. と記される Webサイト、<a href="http://geotoko.com/" target="_self">Geotoko</a> 。　しばし注視しておこうと存じます。　ハレノミ～ノ 楽しミ～ノ ありがと～♪<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52155811" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52154773.html">
<title>クラウド創造社会。　あいらぶ岡山の未来への想い。</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52154773.html</link>
<description>Google ドキュメント、プレゼンテーション考


「 クラウドでつながる未来社会 」

先だってパートナーがネットブックを立ち上げ Chrome 上で Google ドキュメントを駆使して!? 勤め先への提出書類をサクサク作成。　プリントアウトを行い、MSワードに勝るとも劣らぬ書面を手...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2011-11-01T08:05:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ エコ（eco）ライフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Google ドキュメント、プレゼンテーション考<br>
<br>
<br>
「 クラウドでつながる未来社会 」<br>
<br>
先だってパートナーがネットブックを立ち上げ Chrome 上で <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Google_%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88" target="_self">Google ドキュメント</a>を駆使して!? 勤め先への提出書類をサクサク作成。　プリントアウトを行い、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Word" target="_self">MSワード</a>に勝るとも劣らぬ書面を手に一瞬みせた <a href="http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/160462/m0u/%E3%81%A9%E3%82%84%E9%A1%94/" target="_self">どや顔</a>に敬服しきり。　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/IGoogle" target="_self">iGoogle</a> を使いこなしていたり、驚かされること しばしば。　凄い社会へのシフトを痛感いたします。<br>
<br>
はてさて。　そんなボクにもプレゼンシートが必要になる機会〔 <a href="http://www.town-pr.net/archives/51901127.html" target="_self">日本全国 同時多発 Facebook交流会 @ ツイ岡ランド.</a> 〕が訪れ、ピコピコ作成開始。<br>
<br>
商談会やらグループ企業内でのプレゼンに <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Microsoft_PowerPoint" target="_self">MS PowerPoint</a> を利用していた10数年前を懐かしく想い出したりも ＾＾。　それにしても <a href="http://www.google.com/google-d-s/intl/ja/presentations/" target="_self">Google プレゼンテーション</a>が素晴らしい。MSのそれと比べて何ら遜色ありませぬ。と、感謝するばかり。<br>
<br>
さっそく、ご参考までに貼付いたします。　“ <a href="https://docs.google.com/presentation/d/1dO3tSkuGpQ3VYF-cyWI6U3zf8Gx-5-H0M5k8-asl5H4/edit" target="_self">謎めきの、あいらぶ岡山。</a> ”　資料つかって催すプレゼンテーションって、6年ぶりかしら～ﾉｼﾉｼ<br>
<br>
<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/ADe_Xyd_Y20?hd=1" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
地方において実務の中で有効に、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0" target="_self">クラウド・コンピューティング</a>が利活用されるよう、その契機のご提供ができますよう微力ながら努めて参ります。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52154773" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52146832.html">
<title>哲学する意識と、メディアクティブと創発と。　創発民主主義 ?</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52146832.html</link>
<description>（走り読みによる）読了所感のページ


「 創発民主主義と豊かな未来 」

あいや～　時間がない、時間がない。と走り回る自分を眺め、もう一人の自分がクスクス笑う。

無いのは金運、足りないのは甲斐性。と。

さて、県立図書館でお借りした著本ゆえ、早く読み終え返却しよ...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2011-10-18T08:05:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>┠ エコ（eco）ライフ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[（走り読みによる）読了所感のページ<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/d/4/d4689616.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/maemuki_ippo/imgs/d/4/d4689616-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="『 あなたがメディア! 』　『 哲学への誘い Ⅴ 自己 』" hspace="5" class="pict" align="right"  /></a><br>
「 創発民主主義と豊かな未来 」<br>
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あいや～　時間がない、時間がない。と走り回る自分を眺め、もう一人の自分がクスクス笑う。<br>
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無いのは金運、足りないのは甲斐性。と。<br>
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さて、県立図書館でお借りした著本ゆえ、早く読み終え返却しようと気は焦るものの、追われ追われの日々にてままならず。そうして本日、ぱらぱらパラパラいつもの走り読み。　2冊を終えて、乗り物酔いしたような妙な気分にございます…汗<br>
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1冊目は、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798900230/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=sunverdircom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4798900230">自己 (哲学への誘い―新しい形を求めて)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sunverdircom-22&l=as2&o=9&a=4798900230" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』<br>
2冊目は、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022508760/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&tag=sunverdircom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4022508760">あなたがメディア！　ソーシャル新時代の情報術</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sunverdircom-22&l=as2&o=9&a=4022508760" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』<br>
（ 著者　Dan Gillmor 氏のWebサイト “ <a href="http://mediactive.com/" target="_self">Mediactive</a> ” ）<br>
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どちらも精読しておきたい佳書だと後ろ髪を引かれながらも走り読み。で、ポイント備忘録として毎度の列記。　（P68） 行動主義と<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6%E7%9A%84%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93" target="_self">哲学的ゾンビ</a>。　（P138） 自由とは決められていないことである（1）　自由とは選べることである（2）　（P174） 責任を負うということ。　ざざザッと読み込むなか、腑に落ちてきたフレーズに&#9745;<br>
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次。　（P156-158） 信頼されるメディアづくりのルール。　・徹底的に　・正確に　・公平に　・独立して考える　・透明性を保つ（最重要）　（P227） ドメインを使いこなす（ 例としてボクの場合は <a href="http://atsunari.net/" target="_self">http://atsunari.net/</a> ）　（P299） クリティカルシンキング（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%B9%E5%88%A4%E7%9A%84%E6%80%9D%E8%80%83" target="_self">批判的思考</a>）という点でも、私たちは同じような “ 赤字 ” を抱えている～<br>
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上記の2冊を読み進むうちに想起したのが、私淑する <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E7%A9%A3%E4%B8%80" target="_self">伊藤穣一</a>氏が提唱する、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E7%99%BA" target="_self">創発</a>民主主義。　【 参考 】 <a href="http://joi.ito.com/jp/archives/2011/09/05/005511.html" target="_self">朝日新聞 - 伊藤穣一さんに聞く　創発する民主主義とは</a>　それは哲学入門書とソーシャルメディア関連の書籍ミックスが、創発へ誘ってくれたのかも知れません。　もうひとつ。小学生時分、他人の意識は存在するか（哲学への誘い P63）に途方もない自問自答を繰り返していた記憶が甦り。ホント絶妙。<br>
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もはや菲才な頭はグニャグニャなので、ぼちぼち借りた書籍の返却に走ろうと想います。ネット予約していた図書 1冊の準備もできているそうで…汗<br>
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<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/P_Ob7rUIzNQ?hd=1" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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スポーツの秋、食欲の秋、芸術の秋。そして<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6" target="_self">哲学</a>の秋。<br>
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わるい頭にムチ打ちアレコレ考えることで豊かな未来社会に貢献できると信じ、またもアレコレ哲学してみたいと存じます。　あでぃお～すﾉｼﾉｼ<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52146832" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.maemuki.org/archives/52141007.html">
<title>現在、過去、未来のソーシャル最適化。　SocialGrapher論.</title>
<link>http://www.maemuki.org/archives/52141007.html</link>
<description>Social Time Optimization （STO）考のページ


「 時間軸の先のほう、未来の最適化 」

時代の先端で、最適化を叫ぶ――。

私は日々厖大な選択を繰り返し生存を目指すわけですが、すべての決定に際し重要な要素は、全体最適か部分最適か。豊かな社会を想い描き、未来最適に...</description>
<dc:creator>maemuki_ippo</dc:creator>
<dc:date>2011-10-01T08:05:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>【 ハッピー・インフォ 】</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Social Time Optimization （STO）考のページ<br>
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<a href="http://www.flickr.com/photos/sunverdir/6115066246/" title="烏城（うじょう）で親しまれる、岡山城。 by SunVerdir, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6190/6115066246_b0b8f600da_m.jpg" width="240" height="180" alt="烏城（うじょう）で親しまれる、岡山城。" align="right"  /></a><br>
「 時間軸の先のほう、未来の最適化 」<br>
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時代の先端で、最適化を叫ぶ――。<br>
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私は日々厖大な選択を繰り返し生存を目指すわけですが、すべての決定に際し重要な要素は、全体最適か部分最適か。豊かな社会を想い描き、<b>未来最適</b>に精励している毎日です。<br>
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未来の最適化とは?　はい。それは目先の利得ではなく、ましてや過去を掘り返す不毛の論争でもなく、甘い蜜に群がる議員さま。何をか言わんや。　たとえ短期的に損であれマイナス評価であれ、「未来社会が豊かになる」という信念のもとに判断を下すこと。　それを称して、<b>未来の最適化</b>と呼ぼうではありませんか。<br>
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例えば駅前の一等地を何年も放ったらかしにしていた衰退都市があったとしましょう。それも地銀の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89" target="_self">モラルハザード</a>で延命していたゾンビ企業が破綻、百年河清が現実のものとなり、開発と成長のチャンスが萌芽した。さぁ選択しよう?<br>
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未来が豊かである為の選択を。　もうひとつ。3.11大震災より半年が過ぎ、そこで評価された<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2" target="_self">ソーシャルメディア</a>を未だに利活用しない自治体があったとしましょう。しかも<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%BC%B1" target="_self">情弱</a>の当該自治体が<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%B1%E7%89%A9" target="_self">箱モノ</a>を作りたくてウズウズしているとしたら…。<br>
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まずは<b>情報格差を低減</b>しましょう! と提言しなくては。たとえ糠に杭だと分かっていても…涙　箱モノを増やすより先にクラウドを、ソーシャルメディアを使えるようにしましょうよ。　ハード優先ソフト貧弱、シガラミ万歳<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%84" target="_self">ケイレツ</a>天国、仏作って魂入れず。　よもやガラパゴス政令市と揶揄されないよう留意したいと願います――汗<br>
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保護、補助、安全、安心。そうした甘言が横行する時代ゆえ、苦言を呈するほどに損をする。よそ者を入れるな! 県外企業は追い出してしまえ!　そんなムラの論理、田舎の力学を振りかざす余裕は既に無いとです…<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E9%80%9A%E3%82%8A" target="_self">シャッター通り</a>化する商店街。<br>
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<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/7ZCk_2wuijE?hd=1" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
（ 進化は彼らを選んだ――。　進化を続けなくては…大汗 ）<br>
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一方で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E7%94%A8%E5%AD%A6%E8%80%85" target="_self">御用学者</a>さんと思しき方は、オーバーストア懸念を表明していたり。　う～ん、大都会の大市場でのビジネス経験が乏しい先生なれば、大資本の下に集積されたノウハウ、無尽蔵の知恵が自由市場を拡大してゆく。というイメージは湧かないハズなので止むを得ず。　稀有なる天才は別にして、体験なくして知り得ない。<br>
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<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0" target="_self">クラウド・コンピューティング</a>やソーシャル・メディアをはじめ、新しいことを採り入れない地方自治体の不作為は極まるばかり。進化せずして明るい未来が約束されているなら幸せだが、そうでなければ未来のグランドデザインを、ソーシャルの中で描いてみてはどうだろう。　それを <b>Social Time Optimization （STO）</b>。とボクは呼ぶ。<br>
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激変する時代と環境の中で<b>進化、最適化</b>しなければ淘汰されると想います。<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1246494&name=maemuki_ippo&pid=52141007" width="1" height="1" />
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