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幸せへの物語を綴る前向きな日乗(時々)

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燦然と輝く 吉備の日之出 『 ハイコンセプトはブログから 』

思考とは、言語によって構成されるもの。 なれば言葉の研磨で高まる思考。 書いて綴って豊かな創造力を養います!!

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プロトタイプ(試作品)に学び、未来を創る。 @ 岡山藩校

旧跡の睡蓮を観賞し、仮説を検証するページ

国指定史跡 旧岡山藩 藩学跡 2008.7.18「 仮説検証のプロトタイプ 」

(画像は2008年7月18日、岡山市の史跡、旧岡山藩 藩学跡地の入り口にて撮影)

あらゆる遷移の過程にて、現世界には、旧態依然たるリアルと膨張続けるネットという、ふたつの空間が存在するという。

共著『フューチャリスト宣言 (ちくま新書 656)』を読了し、例えてブログは未来を豊かにするITツールか、仮説の検証を試みる。

そもそも基幹ブログ『幸せへの一歩』は、ネット空間における自分の分身たり得るか、そんな仮説を検証するためのプロトタイプ。

検索エンジンは、分身のネット社会への貢献度を評価し、ユニーク数に反映してくれる。 最近、1000アクセス超す日が増えてきた。

岡山藩校跡、はん池の睡蓮(すいれん) 2008.7.18「 プロトタイプという叩き台 」

画像は旧 藩学敷地内の はん池(半円形状の池)。 そこで見たもの、その感じ、そして考えたこと。

薄れゆく記憶を再現し、コンテンツに仕立て、ブログに記録する。 いわばリアル側の経験を、ネット側の分身に学習させるようなもの。

しかも記憶や思考は、広くあまねく世界からアクセス可能なネット空間で共有され、拙いリテラシーは叩かれ磨かれ、試作品は進化する。

プロトタイプは、超高速のスピードで学習を繰り返す。 Crowds of Wisdom(群集の叡智)に教わり、未来の文化を創出していくような感慨も。

旧態依然に叩かれるほど、未来において価値がある。

史跡 岡山藩学、はん池の黄スイレン属 2008.7.21「 プロトタイプで未来を創る 」

(画像は2008年7月21日、旧岡山藩藩学跡の はん池にて、咲きはじめた黄スイレン)

さて、藩学跡には はん池と、それに架かる石橋が残され、敷地の奥ほどに、陽明学に傾倒した熊沢蕃山先生の石碑あり。

当時、熊沢翁の学説は、権威に叩かれ毀誉褒貶定まらず。 後世ようやく、学問興隆の貢献により顕彰されたというエピソード。

時代にそぐわない新たなプロトタイプを、未来が認めたということか。 換言すれば、時のプロトタイプが未来を切り拓いたということも。

仮説。 ブログは未来を豊かにするITツールか!?

Webリテラシーや情報倫理を磨き、心豊かな社会を創る学習のプロトタイプ(試作品)。 そのひとつは、ブログなのかも知れません。

夏休みの徒然に、そんなブログ仮説を検証してみませんか?

パブリック・ライティングと、たまごかけご飯。

消費されないコンテンツを考案するページ

烏骨鶏(うこっけい)の玄米、たまごかけごはんセット「 新しいネタを生み出す技術 」

パブリック・ライティングは、対談共著『フューチャリスト宣言 (ちくま新書 656)』P73より引用した茂木氏の言葉。

大衆の叡智を編纂するウィキペディアンが有する情報リテラシー、もっと平易に「理解される有益な文章を作成する技術」と咀嚼されたし。

そして今、閲覧中の多くの方々は「パブリックライティング」、又は「卵かけご飯」を検索エンジンに入力し、お越し頂いたのではなかろうか。

そうなら、本エントリーの妙なタイトル及び記述は、消費されない(減衰しづらい)Webコンテンツとして、後の仮説が検証できたということも。

[ YouTubeで観る卵かけご飯専門店「但熊(たんくま)」さん。 今日の晩ご飯は玉子かけご飯で決まり!? 注)音あり ]


そう、岡山県久米郡 美咲ファームの赤玉「森のたまご」を活かした卵かけご飯専門店「食堂かめっち。」さんもまた、絶好調とのこと(祝)。

グルメランド岡山の、烏骨鶏の卵ほか。「 キーワードの組み合わせ 」

アクセスを集める人気エントリー ≒ 検索エンジンに紹介されるコンテンツ。

その検索エンジンが紹介したくなる要因を、ひとつはパブリック・ライティング、もうひとつを独創的なタイトルと仮定した。

独創的なタイトルとは、キーワードの意外な組み合わせ。

そんな仮説を検証すべくタイトル「パブリック・ライティングと、たまごかけご飯。」。 案外、トラフィックを集めるかも知れません。

ブログネタに困ったら、思いも寄らない関連のないキーワードを組み合わす。 恐らく消費されないコンテンツの完成をみるでしょう。

食えない話のつれづれに、最適かもしれませんネ!?

< 先達ブログより > 有益なwebコンテンツを生み出すための5つのノウハウ

肉と聞かば、あなたは豚肉、それとも牛肉? 東西食文化考察。

地産地消(ちさんちしょう)の恩恵を考察するページ

人気の焼肉店、秀吉さんのランチセット 2008.7.1「 肉と聞けば、それは…… 」

道産子(北海道生まれ)の私は、豚肉をイメージ。 鶏肉ではなく、牛肉でもなく、紛れもなく豚肉だ。

( 写真は岡山市人気の焼肉店、秀吉さん の豪快ランチ )

いくらマトンが旨い北の大地とはいえ、ジンギスカンを第一想起することもない。 上京後も関東で肉といえば、それは豚肉だった。

そうして大阪勤務となると、事態は一変。 「東京のカレーは豚肉かい? それは豚カレーやろ」と笑いを集める上司がいらしたり。

実際、東京では給料日のご褒美だった霜降りの上質ビーフが、関西ではスーパーマーケットにて、ビックリ価格に遭遇することしばし(喜)。

けっこうな焼肉好きの私は、関西の食文化を堪能することに。

[ けっこう結構うこっけい!? YouTubeで鑑賞する、妙に癒される、烏骨鶏(うこっけい)のお食事タイム。 注)鳴き声が出ます ]


(先日、岡山市の農産物直売所で烏骨鶏の卵を2個、200円で購入したり。 地方都市にみる地産地消の恩恵、これまた、けっこう……)

烏骨鶏(うこっけい)とかけて、ごまたまごと溶く。「 産地が近いと、新鮮お得 」

輸送コストを急激に突き上げる燃料高。 将来的に下落する雰囲気を、感じ取るほうが難しく。

そんな折、焼肉秀吉さんの凄い霜降りビーフ(写真の奥)の産地をお聞きしたところ、阿波牛(徳島県産)とのことだった。

見た目に素晴らしく、もちろん味も最高で、しかも比較的近い徳島県と岡山県の恩恵なのか、値段も超お得で素晴らしい。

東京相場を思い出すなら、驚愕プライス。 さらに都会で1個500円と聞く烏骨鶏の卵が、岡山では100円で買えてしまったり(嬉)。

そんな烏骨鶏の卵に、玉子かけごはん専用醤油をかけて、ごまたまご と溶いてみた。 その心は、どちら様も健康に、けっこう……。

さて、めげもせず、肉と聞かば、あなたは豚肉、それとも牛肉? ( Ads by SunVerdir 豚肉のことなら みやじ豚.comブログ

グーグルアップス(Google Apps)、情報格差を解消するか!?

完全デジタル元年を希望して迎えるページ

下石井公園(岡山市)のD51機関車 2008.5.28「 蒸気機関とネットの差 」

18-19世紀に起こった産業革命、やがて蒸気機関が発明され、世界の距離は一気に縮まった。

そして今、叡智界の距離をインターネットが一気に縮め、サイバーワールド(もうひとつの世界)は疾走し、もう、止まりそうにない。

リアル社会が好むデジタルデバイド(情報格差)という言葉の意味は、ネットを活用できるかできないか、その差でしかないと思われる。

も、大企業の厖大なIT投資に感謝、情報格差は縮まった。

善なる方向へと歩むネットツールに多大なコストの要はなく、未来社会のオープンソース化現象は静かに、そして確実に進化を遂げている。

個人も零細企業主も、皆で共有するITツールを善く活用すれば、完全デジタル元年は未曾有の、はてしない物語の起点となるのではないか。

その起点のツールこそ、GoogleApps かも知れない……。

[ 幼き日に描いた夢を思い出し、今なお希望が沸き起こる、ネバーエンディング・ストーリー。 by YouTube. 注)音が出ます♪ ]


ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687) by Amazon. この書にて、ネバーエンディング・ビジネスを創発してみたり )

パン屋ホトトギス(岡山市)のハチミツほか 2008.6.1「 ITツールをどう使う 」

画像は、岡山の朝市で購入した パン屋ホトトギス さんの天然酵母パンとメロンほか。

その左は、ほのぼの手づくりの美味しさを実感した絶品ハチミツ。 (販売風景は、ハッピーポータル 5月の記事 より)

ハチミツはどうやって作られるのか、もうひとつの 隠れ家ブログ を読めば、自然の情景の中、その生い立ちを詳しく知ることも可能。

情報の送り手は無料のブログを活用し、情報の探し手は、無料の検索エンジンを活用し、必要な分量だけ読ませて貰うだけのこと(喜)。

販促チラシを作って配る時間とコストは極めて低減し、費用対効果は極めて高くなる。 しかも配布物がゴミとなる環境負荷も低減できる。

虚無の如く、知られざるリスクも解消に向かったり。

ぼちぼち本題。 ― デジタルデバイド(情報格差)という言葉の意味は、ネットを活用できるかできないか、その差でしかないと思われる ―

GoogleApps にて年間10米ドル(時価1050円)のドメイン等、活用できるかできないか。 完全デジタル元年を、是非、希望して迎えたし!

未来を生き抜くリテラシー 『ウェブ時代をゆく』 読了所感。

読書による疑似体験を会得するページ

生きるために水を飲む 2007.5.27
「 生きるために水を飲むような読書 」

リアルな日本社会と米国シリコンバレーとサイバースペースを往来する未来派作家、梅田望夫氏の著作を精読。

ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687) by Amazon.

久々に所感をまとめたく、また何かの折に、ご紹介すべき著書のひとつとしてインデックスしたくなる一冊でもあった。

広告収益をネット上のサーバに惜しみなく投ずるグーグルによって、サイバースペース(もうひとつの社会)は急激に拡大。

そのサイバー社会がリアルの世界に与える影響は日を追うごとに増大し、生きるための水はむしろ、ネット社会に多く流れ込む。

生きるために水を飲むような読書(P122あたり)。

米インテルの創始者、アンディ グローブ氏の語録より、Only the Paranoid Survive. を座右の銘に置く梅田氏の論点に頷くばかり。

妄想的に物事に執着する者だけが生き残る、それを、好きを貫くための学問のススメと租借し、生きるために飲む水が身にしみた。


「 生きるための水が湧くようなブログ 」

梅田氏は日本を代表するアルファブロガー。

人気ブログ『 My Life Between Silicon Valley and Japan 』において、シリコンバレーから俯瞰する最先端の思考を惜しみなく公開中。

氏の活動は、いわば文系のオープンソース・プロジェクト。 群集の叡智をもって社会を豊穣なものに、という善なる志に強く共感したり。

若い人には希望を、人生の行方を決する30-45歳の方々には必読の、その先輩方にはロールモデル(お手本)の提示を促す価値ある一冊。

日本とグローバルな世界とウェブ社会、一身にて三生を経るかも知れない時代なればこそ、行ける所まで「学習の高速道路」を疾走しておこう。

志を貫く為の、未来を生き抜くリテラシーの指南書と結びたい。

リテラシー小論。 ブログを持たざるリスクとは!?

近未来リテラシー(識字能力)を考察するページ

もうすぐJR児島(岡山県倉敷市)駅、瀬戸大橋にて
「 サイバーリテラシー概論に学ぶ 」

車窓の向こうに見える瀬戸内海のあの島は、多分、丸亀市の本島(ほんじま)と思われる。

JR丸亀駅(香川県丸亀市)より各停に乗り、瀬戸大橋を渡り、JR児島駅(岡山県倉敷市)を目指す約20分のあいだに撮影した画像。

さて、この短いコンテキスト(文脈)によって、何人の読者が瀬戸内の多島美へと想いを巡らせ、何人の読者が首を傾げたことだろう。

想起まもない情景にうっとりしている当の書き手のリテラシー(読み書きする力、それを活用する能力)は、今も試されているわけだ。

ITリテラシーにメディアリテラシー、しっかり身に付けておかなくては……( サイバーリテラシー概論―IT社会をどう生きるか by Amazon.)。

誰もが情報発信できる新しい環境「総メディア社会」において、情報倫理を基本素養に含めたサイバーリテラシーを求める動きは自然な流れ。

学生はもとよりビジネスマンなら、習得必須の基本素養とも(汗)。


1億総ブランディングの時代

無料サービスのブログ開設は日々、続々と。

利便性の高いブログなればこそ、誰もが情報発信できる「総メディア社会」へのインターフェースとして、今後も大活躍するに違いない。

するとブログを持たないことが、リスクに変わる!? そんなパラダイムシフト(常識が覆ること)が来訪する日は、意外に近いかも知れません。

ブログはあらゆるリテラシーを育む格好の教材ですものね。


「 オープンソース的 税理士事務所 」

さて、下記に設置した動画は、2年ほど前、岡山商工会議所主催の経営革新セミナーで講師を務められた馬越晃一先生の最近の講座。

人望の厚い馬越先生は、岡山県倉敷市児島にて会計コンサルティング業を通じて地域社会に貢献する、株式会社リアライズの経営者。

岡山の税理士事務所 株式会社リアライズ(倉敷市)

みずからギター演奏の紹介や、所属税理士ブログ「スタッフの呟き」をWebサイトに装備するなど、ITリテラシーのアップデートも怠らない。

数日前、馬越晃一税理士事務所のWebサイトを拝見すれば、YouTube動画を巧みに活用。 まさに、我が街のシンクタンクという感じ(嬉)。

思わず紹介せずには、いられなくなりました。

[ CGMブランディング、お見事!! 注)音アリ ]

燃える男のお土産コーナー from 星野仙一記念館

星野仙一記念館のギフトを味見するページ

燃える男と桜彩る美観地区 2008.4.3
「 燃える男は激辛か!? 」

2008年3月19日、燃える男・仙さん・闘将など、

多くの異名と愛称を持つ 星野監督の記念館 が倉敷美観地区(岡山県倉敷市)に新設オープン(祝)。

それを機に、監督コラムを拝読以来、眠れないほど気になる お土産グッズ、念願の「燃える男の激辛おかき」をGETした。

見るからに熱そうな赤いそれ、そのお菓子。 ( 拝見した監督の熱いWebサイトは『星野仙一のオンラインレポート』 )

星野仙一記念館 入り口 桜もまた美しい倉敷美観地区

JR倉敷駅よりぶらぶら歩いて15分ほどで到着。 風情のある商店街巡りもいいし、駅前では天満屋さんがオープンしたばかり(喜)。

燃える男の激辛おかき @ 星野仙一記念館
「 立方体ほど辛い?真紅のおかき 」

記念館の1階はお土産コーナーで、ズラリと並ぶキャラクターグッズの品数に、まずは圧倒されるはず。

しかも前を向いて一歩ずつ、監督の名言に思わず魅かれてしまい、激辛おかきに加えて星野語録カードも購入することに(笑)。

さて、おかきの辛さ加減ときたら、こりゃ凄い(汗)。 激辛の3乗、立方体のような辛さに、駆け付け三杯のお冷が必要だ。

恐るべし激辛お菓子に、あっけなく降参(涙)。 (激辛おかき1枚で、ピリッと旨い「玄米リゾット(画像)」を作りました♪)

深夜、激辛おかきをポリポリすれば、目はランランとすることでしょう。 監督曰く、前を向いて目をランランとさせていろ!

厳しい辛口、ご馳走様でした!! 前向一歩 拝

[ YouTubeよりオマケの映像「燃える男の激突グラブ」。 ヘディングで完封逃した迷シーン……。 注)音が出ます♪ ]

岡山住民ディレクターとして

岡山ブランディング構想を推進するページ

石山公園(岡山後楽園近隣)枝垂桜 2008.3.26
平年(31日)より5日も早い平成20年3月26日(水)、

岡山地方気象台より桜(ソメイヨシノ)開花の嬉しい報がありました。

満開は1週間後、平成20年4月2日(水)予想とか。

ちなみに旭川の河川敷、通称「旭川さくらみち」で催される岡山さくらカーニバルは、平成20年3月28日(金)- 4月6日(日)を予定しています。

さて今日は、熊本県の住民自主制作 YSTVやまえ村民テレビ など、地域の番組化で地域再生を仕掛ける、(有)プリズム さんにズームイン!!

その活躍との邂逅は、慶應義塾大学 國領二郎教授と 飯盛義徳先生による編著 「元気村」はこう創る―実践・地域情報化戦略 によるところ。

その前に、地域再生の雄 丸田一氏のご著書 ウェブが創る新しい郷土 ~地域情報化のすすめ の読了が、邂逅に至る伏線であったと思われる。

なぜ邂逅の連呼なのか、良いご縁の直感にほかならない。 2006年9月、岡山ブランディング構想 起案以来、はじめての共感、そんな感動も。

コツコツ岡山の地域の魅力を綴っていたところ、目にした「住民ディレクター」の呼称に何かしら、大きな確信とモチベーションアップをGETしたり。

しかも 岸本氏のブログ にコメント付記したところ、爽やかで温かい返信を授かった。 地域再生の先達と邂逅できた、貴重なご縁かも知れないナ。

映像が伝えられる感動は10%とか、なればテキストをそっと添え。 合言葉は「岡山を人気者に!」、地域再生の先にある共感目指して頑張ろう。

住民生成メディアが百花繚乱、地域情報化の開花を予感して!!

桃太郎ジーンズ DENIMHOUSE 城下店(岡山市)オープン!!

桃太郎ジーンズ直販店をご紹介するページ

桃太郎ジーンズ DENIM HOUSE 城下店(岡山市)
和製デニム・ブランドを世界へ知らしめる憧れの 桃太郎ジーンズ が、

その名をさらに強烈に轟かせるべく岡山駅前メインストリート、桃太郎大通りにやって来た(祝)♪

正月早々、見学を快諾くださった 藍染め工房 の直販店。

とても嬉しく益々応援したくなる。 こと、このエリアは、新規出店と閉店がめまぐるしい、出入りの多い商業激戦区。

一方2007年、都会をシンボライズするライオンズタワー城下が華やかにデビュー。 桃太郎大通りの発展に期待が寄せられる。

桃太郎ジーンズ DENIMHOUSE 城下店 活気を帯びはじめた桃太郎大通り

あらためてのご紹介。

MOMOTARO Jeans & Order-made Jeans. 「桃太郎ジーンズ」と「オーダーメイドジーンズ」の直販店  デニムハウスのホームページ

桃太郎大通りのアパレル・アヴァンギャルドに期待して!!
ようこそ Welcome!!

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